あおぞら不動産

伊豆不動産売却するには

不動産の売却に必要なことは  たった一つの物件情報を、たった一人の買主様に伝えきること
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あおぞら不動産
  代表 猪田孝介

事務所の位置図

伊豆に土地・建物
不動産お探しの方
西伊豆の不動産・・土地・建物を買うなら

伊豆の暮らし情報
伊豆で田舎暮らしをするなら



報酬額規定



売却される際にお客様からお支払いただく媒介手数料は以下が原則となります。


物件価格が200万円以下の場合

物件価格×
5.25%


物件価格が200万円を超え400万円以下の場合

物件価格×4.20%+21,000円

物件価格が400万円を超える場合

物件価格×3.15%+63,000円

お支払時期は
契約時に 1/2
決済時に 1/2
となります




ご用の方は

TEL
0558-94-3803
担当 いのだ

伊豆にご所有の土地、建物、別荘、マンションなどを売却される際には、インターネットに特化したあおぞら不動産にぜひご相談ください。田舎暮らしやリゾートの物件の売却は特殊です。伊豆の不動産を有利に早期の売却をするためには確かな売り方が必要です。

売却は簡単ではありません

不動産、特に伊豆のようなリゾートor田舎の土地や建物を売却するのは容易ではありません。地元の生活者向けの物件なら別ですが、別荘はもちろんのこと、半定住や定住を目的の場合でさえも、購入者がどうしてもココにイツマデにという様な限定や制約をお持ちのケースは少ないのです。

それは 浮ついている ではなくても、なかなかお決めになれないのです。今の生活拠点が現に有るのですから決断する必要に迫られていないのです。ご自分でも明確な判断基準をお持ちでない方が多いのが特徴と言えます。

ご自分である程度情報収集し、かつ沢山の物件を見てまわり、「良く分かりました。買うのを止めることにします。」というお客様も少なくありません。つまるところはご予算の範囲内では購入するまでの魅力を感じられないという事ですが、これは探されるお客様にとっても大きな負担の結果でもあります。

さて、このように難しい購入者様に貴方が所有されている不動産を買っていただくにはどうすれば良いのでしょうか。売却の方法論の前に、不動産と他の物はどう違うのかを知る必要があります。

物としての特殊性とそれに見合った売り方

大量生産品を売るには、多くの人に買ってもらう必要がありますから、店頭に実物をたくさん並べ、そしてCMを流して、多数の同じ物と多数の異なる利用者をマッチングする必要があります。平たく言えば、いっぱい広告して、たくさん売るのが普通の物の売り方です。

これに対して不動産は同じ物はこの世には他にはありませんから、その唯一の物をたった一人の購入者に買ってもらえればいいのです。そのためには結果として購入されるそのおひとりにさえ情報が届けられれば必要十分なのです。ですから

不動産の売却に必要なことは
たった一つの物件の情報を、たった一人の買主様に伝えきること


情報は必要な人が自ら検索で取りにいく

以前は希望の物件を購入するためには、たくさんの業者を訪ね、足を棒にして探し回る事が求められました。その挙句に非公開の物件を非公開価格で買わざるを得ないようなことがありました。未だにそんな売買にかかわる業者も皆無ではありませんが、今は情報が格段に増え、エンドユーザーまで伝わるようになってきましたから、改善されつつあると言って良いでしょう。

この大きな力になっているのが言うまでもなくインターネットです。このパソコンからつながるインターネットは、蓄積されている膨大な情報を瞬時に引き出して閲覧することのできる「検索」技術の進化によって、使える機能になりました。

それらの検索機能がもたらしたことは世の中の情報の往来を画期的に変えました。不動産業界では紙の媒体、すなわち新聞、雑誌、チラシ、DM等々に依存してきた広告がインターネットに大きくシフトしてきました。特定の情報を欲しい人が検索によって引き出して見る。このことは不特定多数に対して出される膨大な紙の無駄をなくす意味でも革命的です。

リゾート・田舎の不動産はインターネット広告が常識

現在でも購入者の地域が限定される都市の住宅や賃貸住宅などでは、ピンポイントのチラシ広告などが威力を発揮する場面もありますが、田舎暮らしorリゾートの物件は購入見込み者がどこに住んでいるか分かりませんので、紙の媒体に頼るには相当の無駄と無理をすることになります。つまり、伊豆の不動産を売るには、今やインターネットは不可欠なのです。

それでは、欲しい情報には24時間どこからでもアクセスできる、こんなにも優れたツールであるインターネットをどの不動産業者も十分に利用し、利用者にとって必要な情報を提供できているのでしょうか。答えは「道半ば」であり、厳しく言えば「使えていない」のです。

売却を依頼する業者選びが結果を決めます

何故かの説明は省略させていただきますが、貴方が、ご自分の不動産を真剣にお売りになろうとお考えなら、反対の買う立場でネットサーフィンをしてご覧になることをおすすめします。伊豆の不動産を売っている地元業者のホームページをご覧になって「この程度に自分の物件を紹介してくれれば、ちゃんと伝わって売れるかもしれない」と思える業者に依頼されるべきです。

その中にあおぞら不動産が入らなければ、残念ですが売却のご依頼はいただけなくても致し方ありません。なお、補足してサイトを選別する際の見方について申し上げます。

ページの良否は、たった一人の購入者が真剣に検討するために必要な情報があり、そして伝わっているか否か、という点が唯一の重要ポイントです。貴方の物件だけ売れれば良いと考えれば、ホームページ全体の見た目がキレイか、物件数が多いか、会社が大きいか等々は、大事な要素ではありません。

もちろん個別の物件を紹介をするページが独立して存在し、目的をもって検索をされたお客様が、あまり苦労せずにそのページにたどり着けるということも大切なことです。そのための技術的対策を施した物件ごとの詳細ページが作られているかどうかは極めで重要です。


あおぞら不動産は◎

あおぞら不動産は創業からの年数も浅く、多数の実績を誇るとは未だ言えません。しかし売り上げのほとんどすべてをインターネットからの集客により得ています。その実績を同業者が知れば少なからず驚かれることでしょう。

貴方様から売却のご依頼をいただければ、あおぞら不動産は誠意をもって売却に向けて努力いたします。ご期待は決して裏切りません。

ただし、極端に需要の少ない地域に在るために売れる見込みがほとんど無い物件や、売却希望価格が著しく高い場合などは、売却のご依頼をお受けいたしかねる場合もあることはご理解ください。


なお売却に要する費用は、基本的には私どもが業者として受領する法定媒介手数料のみですが、物件によりましては別に調査費()、測量費、広告費等の費用が発生することが有り得ます。案件ごとに異なりますので、ご相談ください。

ただし、間違っても事前のお約束以外の金員を後から請求する等の不当な行いはいたしませんので、どうぞ安心してお気軽にご相談ください。



() 売買取引にあたりましては物件の現況を告知、説明していただくことが売主様の責務となります。土地のみの案件でこの説明をいただけない場合には、原則として媒介委任をいただく前に有償の調査をご依頼いただくこととなります。

 詳しくは 不動産調査業務案内 をご覧下さい。

媒介委任を前提としない調査のみのご依頼もお受けします。
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